小学6年生を対象としました2019年度(10期生)入団に向けてのクラブ説明会及び練習会を下記の日程で行います。

詳細は添付の資料をご覧ください。

クラブ説明会・練習会 9/24(月祝)・10/14(日)の2回行います。その後行われるセレクションに申し込まれる方、KRILOに
興味がある方は、いづれかの日に参加ください。


尚、セレクションは0/21(日) 18時受付 18:30-20:30 を予定しております。
申込書は説明会で配布しますが、別途ホームページにもアップ致します。

9月2日(日)、高円宮杯決勝トーナメント組合せ抽選会が行われました。

 

昨年同様、ウルトラリーグ上位8チームがシードとなり、一次トーナメントを勝ち上がった6チームを含めて抽選が行われ、KRILOの1回戦の対戦相手は、ルーヴェン高崎に決定しました。

 

9月22日(土)に前橋フットボールセンターA面にて13時キックオフで行われます。

 

正々堂々挑み、力を出し切れるようにしっかりと準備して全力で勝負したいと思います。

応援宜しくお願い致します。

 

組合せの詳細は下記をご覧ください。

 

2018高円宮群馬県大会 組み合わせ.pdf

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こんにちは。監督です。

 

夏休み中に35歳になった監督です。

 

35歳になったので、ヒゲをそり、和泉元彌みたいになろうと考えています。

 

ソロリ、ソロリ、

 

って、やかましいわ!

 

全然、似てないわ!

 

なんなら、日焼けで黒いから、ゴキ、ゴキブ、

 

言っちゃだめ!

 

ゴキブリって言っちゃダメ!

 

って、言っちゃった!笑

 

さて、そんな和泉元彌ですが、ソロリ、ソロリ、

 

だから、やかましっ!

 

さて、夏休みも終盤になった頃、嬉しいニュースがありました。

 

1期生で鹿島アントラーズに所属している、田中稔也くんがJ1初スタメンを果たしてくれました。

 

クリロで練習していたアウトサイドパスや、足を上げないボールコントロール等、随所に良いプレーを見せてくれ嬉しくなりました。

 

稔也だけではなく、クリロのOB達も、社会に出て働いていたり、大学の勉強や実習など、たくさん報告をしてもらい良い刺激をもらっています。

 

高校生の子達は、遠征先で会ったり、試合で会ったり、選手権の予選で活躍したりと、こちらも良い刺激をもらっています。

 

本当にありがとう!そして、頑張れ!

 

ん?

 

前回みたいに、またおかしな文章じゃない?

 

監督らしくないよね?

 

ソロリ、ソロリ、

 

だから、しつけっ!

 

って、ネタ切れなんだよ!

 

35歳、ネタ切れなんだよ!笑

 

さて、ここからが本題です。

 

夏休みどうでしたか?

 

サッカーを楽しめましたか?

 

自分を表現できましたか?

 

僕の考えているところは、そこです。

 

自分たちのゲームをやることを大切にしていきたい。

 

僕の考えているところは、そこです。

 

相手のことを考えなければ戦術的な理解度は深まらないだろうと言われたらおしまいですが、相手を研究したからといって、

自分たちのサッカーがそんなに変わるものでもないでしょう。

 

それより、自分たちの良さをしっかり発揮するというのが基本です。

 

今日から、夏休み明けの通常ナイター練習が再開されます。

 

今日からの練習も、自分をコントロールして、ボールをコントロールして、ゲームをコントロールしましょう。

 

 

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こんにちは。監督です。

 

8月1日(水)に田中稔也選手が、J1デビューしました。

 

クリロの1期生で、鹿島アントラーズユースを経て、鹿島アントラーズ入団3年目での初出場となりました。

 

僕自身、教え子がJ1にデビューすることが初めての経験なので、ドキドキ、パキパキ、メキメキ、ポキポキ、シュワシュワ、

 

 

やかましっ!

 

 

とても興奮しました。

 

 

今すぐにでも会いに行きたくなりました。

 

 

会いたくて会いたくて震える!(西野カナ状態)

 

 

やかましっ!

 

 

ってか、古っ!

 

 

実は、デビューした、FC東京との試合を、鹿島スタジアムまで観戦に行こうと思ってました。

 

しかし、伊香保で行われている、フラダンスの大会に行ってしまいました。(稔也ごめん)

 

次の試合は、日曜日にあるので、鹿島スタジアムに行こうと思い、思い、思い、

 

 

沼田まつりがあった!!!

 

 

どんだけ、お祭り好きなんだよ俺!

 

 

ってか、フラダンスも好きなのかよ俺!笑

 

 

さて、そんな感じで、稔也のデビューは嬉しかったです。

 

8年前に初めて出会ったときのことを思い出しました。

 

というか今でも鮮明に覚えています。

 

10人ぐらい集まった中で、初めてクリロの練習会として、出会いました。

 

サッカー好きの、サッカー少年でした。

 

それ以上は、教えられません!笑

 

それからクリロでは3年間ともに過ごしました。

 

ボールと道具を大事にする子でした。

 

それ以上に印象に残っているのは、友達や仲間、対戦相手を大事にする子でした。

 

面談でも、稔也は、クリロの仲間に感謝の気持ちを話していたのを覚えています。

 

上手くなりたい、楽しくサッカーしたい、というのを皆が思っていて、

 

皆が目的を持ちながら、一生懸命に努力する環境ができ、僕も手応えを感じていました。

 

そんな環境だったからこそ、充実した3年間にできたのではないかと思います。

 

稔也だけではなく、一生懸命クリロで練習に励んでいる子はたくさんいます。

 

その環境を、ずっと作りつづけている子ども達、保護者の方々、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。

 

え?

 

なにこの文章?

 

ちょっと恥ずかしいんですけど?

 

なにか笑いをつらなくては、

 

とりあえず、

 

このブログを書いた後、

 

 

ボラギノールを買いに行きます!

 

 

うるせっ!

 

 

次の練習や、試合も、

 

自分をコントロールして、ボールをコントロールして、ゲームをコントロールしましょう。

ニックワイルド。

こんばんは。監督です。

 

ワールドカップで盛り上がっている中、睡魔に勝てず、実はあんまり観ていない監督です。

 

なんなら、ワールドカップ中に放送された、ディズニー映画「ズートピア」にハマった監督です。

 

みなさん、

 

ニックワイルド!って呼んでもらっていいですか?

 

グラウンドで、

 

ニックワイルド!って呼んでもらっていいですか?

 

やかましっ!

 

さて、今日は送迎して、さあトレーニングだ!ってときに雷雨が来て、練習できませんでした。

 

難しい判断ですが、安全を確保するという意味では、やむを得ないです。

 

帰りの送迎中、モヤモヤした気持ちを晴らすには、どうしたら良いかな?って考えていたら、ブログを書こうと思いました。

 

話は戻りますが、観てない観てないって言っても、ちゃんとワールドカップも観てます。

 

基本的には、鼻くそホジリながら観てます。

 

やかましっ!

 

小指でね!

 

やかましっ!

 

奥の方まで!

 

やかましっ!

 

「どんな視点で観てますか?」って、よく子ども達に聞かれます。

 

純粋に観てます。

 

日本がんばれ!とか、他国の試合でも、激しいプレーには興奮したり、美しいプレーには感動したりして観てます。

 

でも、1番は監督が交代した日本がどのようなサッカーをするか。

 

ここに注目して観てました。

 

なぜなら、ハリルホジッチ監督と、西野監督は、指導者のタイプが異なるからです。

 

ハリルさんは、「トップダウン型」と言われるタイプです。

 

自分の志向するサッカーがはっきりしている戦術家で、スポンジのように吸収する若手を好み、スムーズに起用します。

その反面、自分のサッカー観が強いベテランからは、反発を受けやすいという側面もあります。

 

今回のワールドカップでは、ロシア代表の監督がそのようなタイプで、規律とハードワークを重要し、

相手をよく分析した中で戦術を落とし込んでいきます。スペイン代表を破ったのも偶然ではなかったように思います。

 

逆に西野監督は、「ボトムアップ型」です。

 

選手からたくさんアイデアを引き出し、そこに監督の意図を加えていく。意見がまとまらなくなったら、議論をやめ、

監督やキャプテンが、方向性を一つにまとめていきます。

経験値がどうしても必要になるので、若い選手や経験が少ない選手が多いと、時間がかかったり、まとまらないという側面もあります。

 

チャンピオンズリーグで優勝したレアルマドリードの、ジダン監督がそのようなタイプに当てはまります。

 

どちらが良いのか?どちらが良かったのか?

 

そこらへんは、よくわかりません。笑

 

ちなみに僕はどちらのタイプなのでしょうか?

 

そこも、よくわかりません。笑

 

たくさんの子ども達が居て、1人1人考え方や、感じ方が違います。

 

チーム全体で示していくこと、グループで話していくこと、個人の意見を聞くこと、個人にアドバイスをしていくこと、どれも大切です。

 

そんなことを考え、感じながら、ワールドカップを観て、いつかクリロから、ワールドカップで活躍する選手が出ると良いな。

 

と思っている、ニックワイルドでした。

 

やかましっ!

5月20日(日)、前橋フットボールセンターB面で、クラブユース大会準々決勝が行われました。

 

前日パレイストラの延長戦の末、2-1で勝利することができ、迎えた藤岡キッカーズ戦。

 

ウルトラリーグ第3節では、2-2と引き分けていました。

 

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前日とは打って変わり最高のコンディションでの試合となりました。

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試合は両者譲らず、膠着した展開になりました。

 

こちらはロングボールが多くなってしまい、前日に続き単調な攻撃になってしまいました。

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何度かしっかりとボールをつなぎチャンスを作りだしたりもしましたが決めることができず、

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相手にも決定機を作られてしまいましたがなんとかしのぎ、そのまま前半が終了しました。

 

ハーフタイムでは攻撃時の選手たちの関わりのところを確認し、後半に臨みました。

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フォワードの抜け出しやポジション変更など、前半には見られなかった選手の連動で何度かチャンスを作り出せるようになってきた時、積極的な仕掛けからPKを獲得することができました。

 

惜しくもPKは外れてしまいましたが、攻撃陣が少しづつ連動し、チャンスを作り出す回数が増えていきました。

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そして後半終了5分前、

 

前線の選手のワンツーから先制点を奪うことができました!

 

このまま終了するかと思ったラストプレーの相手のコーナーキック。

 

こぼれ球を押し込まれてしまい1-1。

 

2日連続の延長戦になりました。

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延長戦は果敢にゴールを狙いにいきました。

 

しかし相手選手にセカンドボールを拾われる回数が増えてきた延長後半2分。

 

右サイドを崩されボールウォッチャーになったディフェンスラインの背後を突かれ、失点。

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このまま試合終了で1-2で敗れてしまいました。

 

延長戦も含め試合を通して相手選手の上手さと落ち着きが光った展開でした。

 

まだまだ成長しなければいけない、そんなに甘くないと痛感しました。

 

ニワノカップに続き、悔しい結果になってしまいました。

 

大会は終わってしまいましたが、ここからどう取り組んでいくかが大切だと思います。

 

6月にはウルトラリーグが再開し、9月には高円宮杯がスタートします。

 

下を向いている暇はありません。

 

課題を1つずつ克服し、次の大会に向けてもっともっと成長していかなければいけません。

 

上手く、強く、逞しく成長できるようにまた頑張っていきましょう!

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1、2年生、保護者の皆様、2日間熱い応援、本当にありがとうございました。

 

5月19日(土)、前橋フットボールセンターD面で群馬県クラブユース大会、2回戦が行われました。

 

対戦相手はパレイストラでした。

 

ゴールデンウィークに合宿を行い、準備してきた大会でした。

 

かなり風が強い中、難しいコンディションでの試合になりました。

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前半立ち上がりから硬さが見られ、思うような攻撃ができず単調な攻撃が続いてしまい、

 

決定機をなかなか作り出せずに時間が過ぎてしまいました。

 

そんな中、いつも通りに何本かパスがつながり、落ち着き始めた時に

 

右サイドを突破した選手からセンターリング、

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フォワードの選手がニアサイドでおとりになり逆サイドまでこぼれたボールをサイドバックの選手の攻撃参加で得点に結びつけることができました。

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その後も何度か決定機を作りだしながらも決めきることができずリードを広げることができず、

 

前半を1-0で折り返しました。

 

後半も流れに乗り切れずボールを保持しながらもなかなか追加点が奪いきれないまま時間が流れてしまいました。

 

段々と疲れが見え始め、選手同士が間延びし始めてしまった後半終了間際、

 

相手のカウンターに対応できず、失点。

 

1-1のまま後半が終了し、延長戦に突入しました。

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延長戦も膠着した展開が続き、PK戦を考え始めた延長後半終了直前、

 

交代で入った選手2人が起点となり、待望の勝ち越し点を奪うことができました。

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そのまま試合は2-1で終了。

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なんとか初戦を勝ち切ることができました!

 

トーナメント2回戦 KRILOとしては初戦で、難しい戦いでしたが、選手たちの頑張りのおかげで勝利することができました。

 

また、ウルトラリーグの雰囲気とは全く違い、公式戦の難しさや大変さを身をもって体験しました。

 

風が強い中、1、2年生と保護者の皆さんの熱い応援も選手の背中を押し、勝ち越し点に繋がったのだと思います。

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応援、ありがとうございました。

 

こんにちは。監督です。

 

最近、めっきり、くっきり、ぽっかり、ちゃっかり、ぱっかり、ぺっきり、べったり、きっちり、面白いことが浮かばなくなった監督です。

 

みなさん、

 

僕にもっと面白いことを求めてください!

 

ちなみに、

 

褒められて伸びるタイプです。

 

って、やかましいわっ!!!

 

さて、新たな子ども達を迎え、より一層に責任感というか、大切な時間、大事な時期だな。と感じています。

 

何をすれば良いか?

 

サッカーをするということ!

 

これです。

 

サッカーは相手があってのスポーツですし、ゲームの中でサッカーを理解させていくということをさせないといけません。

 

型にはめたパターン練習も必要ですが、より自由度を高めないといけません。

 

特にトレーニングでは、とにかくゲームをさせるということ。

 

そして、頭の中をサッカー頭脳にすること。

 

つまり、局面をどう理解するかということですが、それをひとつひとつ教えるということが大事であり、僕の役目です。

 

その局面で何を選択するのかとか、そしてボールをどういうふうにコントロールするのかといったことを繰り返しやります。

 

講義ではなく、ゲーム形式の練習の中でね。

 

その局面局面で短く適切なアドバイスを与えて、ひとつの形をつくっていくという作業です。

 

正解がないところで正解を見つけてあげなくてはならないので、この作業はとても難しいことなのですが、

 

そういう少しのアドバイスの集合体として、自分たちのチームのサッカーはつくられていくのだと思います。

 

そうやってサッカーをさせると、今度は子どもたちの意識も変わってきて、サッカーが楽しいというようになる。

 

その局面で選手自身がプレーの選択をするんだという自主性が生まれます。そしてどんなプレーをしようかという創造性が生まれる。

 

そうしたらサッカーは必然的に楽しくなります。

 

では、サッカーの楽しさとは何でしょう?それは自己表現です。

 

僕にシュートを打て!と言われて、シュートして入っても、それは点数が入ったという嬉しさであって、本質的な喜びとは違います。

 

シュートを打つと自分で決めて、シュート打って入ったときの喜びが本当のサッカーの喜びだと僕は思っています。

 

子ども達は、ただサッカーをやらせてあげれば勝手にそれに気づきます。

 

自己表現できる喜びとか、その結果うまくいったとかいかなかったとか、

 

サッカーが本来もっている楽しさを感じることができるんです。

 

今日の練習も、自分をコントロールして、ボールをコントロールして、ゲームをコントロールしましょう。

4/9に組合せ抽選が行われました。

昨年の新人戦で2位だったのでシードされました。

大会に向けていい準備をしてもらいたいと思います。


組み合わせは下記をご覧下さい。


3月10日(土)、ベラ・ヴィータにて第6期生卒団式が行われました。

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今回の卒団式もご多忙の中、たくさんの来賓の方々はじめ、小学生時代にお世話になった指導者様にもご出席頂き、盛大に執り行うことができました。

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皆様、大変ありがとうございました。

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今年も1期生、鹿島アントラーズ所属の田中稔也君からもお祝いのメッセージビデオも届きました。

 

卒団生から稔也君のように羽ばたくクリロ生が出てくれることを期待しています。

 

今年は、2年生中村元君のお父さんがユーモアあふれる司会を務めてくださいました。

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ありがとうございました。

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今年の3年生は、まとまりがあり、だけど不思議な空気感のある学年でした。

 

6期生はこの3年間で色々な経験をした学年でもあった気がします。

 

会長杯の準優勝をはじめ、2年生の時のウルトラリーグ入れ替え戦。惜しくも...が多かったような気がします。

 

3年のクラブユース、高円宮杯では惜しくも関東大会には出場できませんでしたが、

 

G1リーグ3位を勝ち取り、来年度ウルトラリーグ参入を勝ち取ってくれました!

 

そして、その戦いの中、どんな時でも正々堂々戦っていたのが6期生だった気がします。

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だからこの卒団記念品は本当に感動しました。

 

後輩達も強く、逞しい先輩たちの背中を常に目にし、憧れていました。

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そんな憧れの先輩へ7期生からペナントが記念品として贈られました。

 

3年間共に戦った仲間の名前が刻まれたペナントです。

 

高校で壁にぶつかったり、悩んだりした時、これを見て勇気をもらってください。

 

卒団生からの感謝の言葉は飾らない自分の言葉で本当に感動しました。

 

 お父さん、お母さんへの感謝を忘れずにいたことが言葉から伝わってきました。

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そして最後に感謝の花が両親へ贈られました。

 

感度しました。

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そして監督から。

 

3年間良く頑張りました。という言葉でスタートしました。

 

背中を押し、これからに期待を込めた力強い言葉が送られました。

 

藤井代表と監督、倉林圭吾君のお父さんからの言葉を胸に、感謝の気持ちを忘れずに高校でも力強く羽ばたいてほしいと思います。

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6期生の皆さん、卒団おめでとう!!

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 五十嵐

 

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