ニックワイルド。

こんばんは。監督です。

 

ワールドカップで盛り上がっている中、睡魔に勝てず、実はあんまり観ていない監督です。

 

なんなら、ワールドカップ中に放送された、ディズニー映画「ズートピア」にハマった監督です。

 

みなさん、

 

ニックワイルド!って呼んでもらっていいですか?

 

グラウンドで、

 

ニックワイルド!って呼んでもらっていいですか?

 

やかましっ!

 

さて、今日は送迎して、さあトレーニングだ!ってときに雷雨が来て、練習できませんでした。

 

難しい判断ですが、安全を確保するという意味では、やむを得ないです。

 

帰りの送迎中、モヤモヤした気持ちを晴らすには、どうしたら良いかな?って考えていたら、ブログを書こうと思いました。

 

話は戻りますが、観てない観てないって言っても、ちゃんとワールドカップも観てます。

 

基本的には、鼻くそホジリながら観てます。

 

やかましっ!

 

小指でね!

 

やかましっ!

 

奥の方まで!

 

やかましっ!

 

「どんな視点で観てますか?」って、よく子ども達に聞かれます。

 

純粋に観てます。

 

日本がんばれ!とか、他国の試合でも、激しいプレーには興奮したり、美しいプレーには感動したりして観てます。

 

でも、1番は監督が交代した日本がどのようなサッカーをするか。

 

ここに注目して観てました。

 

なぜなら、ハリルホジッチ監督と、西野監督は、指導者のタイプが異なるからです。

 

ハリルさんは、「トップダウン型」と言われるタイプです。

 

自分の志向するサッカーがはっきりしている戦術家で、スポンジのように吸収する若手を好み、スムーズに起用します。

その反面、自分のサッカー観が強いベテランからは、反発を受けやすいという側面もあります。

 

今回のワールドカップでは、ロシア代表の監督がそのようなタイプで、規律とハードワークを重要し、

相手をよく分析した中で戦術を落とし込んでいきます。スペイン代表を破ったのも偶然ではなかったように思います。

 

逆に西野監督は、「ボトムアップ型」です。

 

選手からたくさんアイデアを引き出し、そこに監督の意図を加えていく。意見がまとまらなくなったら、議論をやめ、

監督やキャプテンが、方向性を一つにまとめていきます。

経験値がどうしても必要になるので、若い選手や経験が少ない選手が多いと、時間がかかったり、まとまらないという側面もあります。

 

チャンピオンズリーグで優勝したレアルマドリードの、ジダン監督がそのようなタイプに当てはまります。

 

どちらが良いのか?どちらが良かったのか?

 

そこらへんは、よくわかりません。笑

 

ちなみに僕はどちらのタイプなのでしょうか?

 

そこも、よくわかりません。笑

 

たくさんの子ども達が居て、1人1人考え方や、感じ方が違います。

 

チーム全体で示していくこと、グループで話していくこと、個人の意見を聞くこと、個人にアドバイスをしていくこと、どれも大切です。

 

そんなことを考え、感じながら、ワールドカップを観て、いつかクリロから、ワールドカップで活躍する選手が出ると良いな。

 

と思っている、ニックワイルドでした。

 

やかましっ!

5月20日(日)、前橋フットボールセンターB面で、クラブユース大会準々決勝が行われました。

 

前日パレイストラの延長戦の末、2-1で勝利することができ、迎えた藤岡キッカーズ戦。

 

ウルトラリーグ第3節では、2-2と引き分けていました。

 

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前日とは打って変わり最高のコンディションでの試合となりました。

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試合は両者譲らず、膠着した展開になりました。

 

こちらはロングボールが多くなってしまい、前日に続き単調な攻撃になってしまいました。

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何度かしっかりとボールをつなぎチャンスを作りだしたりもしましたが決めることができず、

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相手にも決定機を作られてしまいましたがなんとかしのぎ、そのまま前半が終了しました。

 

ハーフタイムでは攻撃時の選手たちの関わりのところを確認し、後半に臨みました。

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フォワードの抜け出しやポジション変更など、前半には見られなかった選手の連動で何度かチャンスを作り出せるようになってきた時、積極的な仕掛けからPKを獲得することができました。

 

惜しくもPKは外れてしまいましたが、攻撃陣が少しづつ連動し、チャンスを作り出す回数が増えていきました。

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そして後半終了5分前、

 

前線の選手のワンツーから先制点を奪うことができました!

 

このまま終了するかと思ったラストプレーの相手のコーナーキック。

 

こぼれ球を押し込まれてしまい1-1。

 

2日連続の延長戦になりました。

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延長戦は果敢にゴールを狙いにいきました。

 

しかし相手選手にセカンドボールを拾われる回数が増えてきた延長後半2分。

 

右サイドを崩されボールウォッチャーになったディフェンスラインの背後を突かれ、失点。

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このまま試合終了で1-2で敗れてしまいました。

 

延長戦も含め試合を通して相手選手の上手さと落ち着きが光った展開でした。

 

まだまだ成長しなければいけない、そんなに甘くないと痛感しました。

 

ニワノカップに続き、悔しい結果になってしまいました。

 

大会は終わってしまいましたが、ここからどう取り組んでいくかが大切だと思います。

 

6月にはウルトラリーグが再開し、9月には高円宮杯がスタートします。

 

下を向いている暇はありません。

 

課題を1つずつ克服し、次の大会に向けてもっともっと成長していかなければいけません。

 

上手く、強く、逞しく成長できるようにまた頑張っていきましょう!

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1、2年生、保護者の皆様、2日間熱い応援、本当にありがとうございました。

 

5月19日(土)、前橋フットボールセンターD面で群馬県クラブユース大会、2回戦が行われました。

 

対戦相手はパレイストラでした。

 

ゴールデンウィークに合宿を行い、準備してきた大会でした。

 

かなり風が強い中、難しいコンディションでの試合になりました。

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前半立ち上がりから硬さが見られ、思うような攻撃ができず単調な攻撃が続いてしまい、

 

決定機をなかなか作り出せずに時間が過ぎてしまいました。

 

そんな中、いつも通りに何本かパスがつながり、落ち着き始めた時に

 

右サイドを突破した選手からセンターリング、

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フォワードの選手がニアサイドでおとりになり逆サイドまでこぼれたボールをサイドバックの選手の攻撃参加で得点に結びつけることができました。

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その後も何度か決定機を作りだしながらも決めきることができずリードを広げることができず、

 

前半を1-0で折り返しました。

 

後半も流れに乗り切れずボールを保持しながらもなかなか追加点が奪いきれないまま時間が流れてしまいました。

 

段々と疲れが見え始め、選手同士が間延びし始めてしまった後半終了間際、

 

相手のカウンターに対応できず、失点。

 

1-1のまま後半が終了し、延長戦に突入しました。

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延長戦も膠着した展開が続き、PK戦を考え始めた延長後半終了直前、

 

交代で入った選手2人が起点となり、待望の勝ち越し点を奪うことができました。

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そのまま試合は2-1で終了。

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なんとか初戦を勝ち切ることができました!

 

トーナメント2回戦 KRILOとしては初戦で、難しい戦いでしたが、選手たちの頑張りのおかげで勝利することができました。

 

また、ウルトラリーグの雰囲気とは全く違い、公式戦の難しさや大変さを身をもって体験しました。

 

風が強い中、1、2年生と保護者の皆さんの熱い応援も選手の背中を押し、勝ち越し点に繋がったのだと思います。

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応援、ありがとうございました。

 

こんにちは。監督です。

 

最近、めっきり、くっきり、ぽっかり、ちゃっかり、ぱっかり、ぺっきり、べったり、きっちり、面白いことが浮かばなくなった監督です。

 

みなさん、

 

僕にもっと面白いことを求めてください!

 

ちなみに、

 

褒められて伸びるタイプです。

 

って、やかましいわっ!!!

 

さて、新たな子ども達を迎え、より一層に責任感というか、大切な時間、大事な時期だな。と感じています。

 

何をすれば良いか?

 

サッカーをするということ!

 

これです。

 

サッカーは相手があってのスポーツですし、ゲームの中でサッカーを理解させていくということをさせないといけません。

 

型にはめたパターン練習も必要ですが、より自由度を高めないといけません。

 

特にトレーニングでは、とにかくゲームをさせるということ。

 

そして、頭の中をサッカー頭脳にすること。

 

つまり、局面をどう理解するかということですが、それをひとつひとつ教えるということが大事であり、僕の役目です。

 

その局面で何を選択するのかとか、そしてボールをどういうふうにコントロールするのかといったことを繰り返しやります。

 

講義ではなく、ゲーム形式の練習の中でね。

 

その局面局面で短く適切なアドバイスを与えて、ひとつの形をつくっていくという作業です。

 

正解がないところで正解を見つけてあげなくてはならないので、この作業はとても難しいことなのですが、

 

そういう少しのアドバイスの集合体として、自分たちのチームのサッカーはつくられていくのだと思います。

 

そうやってサッカーをさせると、今度は子どもたちの意識も変わってきて、サッカーが楽しいというようになる。

 

その局面で選手自身がプレーの選択をするんだという自主性が生まれます。そしてどんなプレーをしようかという創造性が生まれる。

 

そうしたらサッカーは必然的に楽しくなります。

 

では、サッカーの楽しさとは何でしょう?それは自己表現です。

 

僕にシュートを打て!と言われて、シュートして入っても、それは点数が入ったという嬉しさであって、本質的な喜びとは違います。

 

シュートを打つと自分で決めて、シュート打って入ったときの喜びが本当のサッカーの喜びだと僕は思っています。

 

子ども達は、ただサッカーをやらせてあげれば勝手にそれに気づきます。

 

自己表現できる喜びとか、その結果うまくいったとかいかなかったとか、

 

サッカーが本来もっている楽しさを感じることができるんです。

 

今日の練習も、自分をコントロールして、ボールをコントロールして、ゲームをコントロールしましょう。

4/9に組合せ抽選が行われました。

昨年の新人戦で2位だったのでシードされました。

大会に向けていい準備をしてもらいたいと思います。


組み合わせは下記をご覧下さい。


3月10日(土)、ベラ・ヴィータにて第6期生卒団式が行われました。

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今回の卒団式もご多忙の中、たくさんの来賓の方々はじめ、小学生時代にお世話になった指導者様にもご出席頂き、盛大に執り行うことができました。

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皆様、大変ありがとうございました。

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今年も1期生、鹿島アントラーズ所属の田中稔也君からもお祝いのメッセージビデオも届きました。

 

卒団生から稔也君のように羽ばたくクリロ生が出てくれることを期待しています。

 

今年は、2年生中村元君のお父さんがユーモアあふれる司会を務めてくださいました。

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ありがとうございました。

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今年の3年生は、まとまりがあり、だけど不思議な空気感のある学年でした。

 

6期生はこの3年間で色々な経験をした学年でもあった気がします。

 

会長杯の準優勝をはじめ、2年生の時のウルトラリーグ入れ替え戦。惜しくも...が多かったような気がします。

 

3年のクラブユース、高円宮杯では惜しくも関東大会には出場できませんでしたが、

 

G1リーグ3位を勝ち取り、来年度ウルトラリーグ参入を勝ち取ってくれました!

 

そして、その戦いの中、どんな時でも正々堂々戦っていたのが6期生だった気がします。

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だからこの卒団記念品は本当に感動しました。

 

後輩達も強く、逞しい先輩たちの背中を常に目にし、憧れていました。

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そんな憧れの先輩へ7期生からペナントが記念品として贈られました。

 

3年間共に戦った仲間の名前が刻まれたペナントです。

 

高校で壁にぶつかったり、悩んだりした時、これを見て勇気をもらってください。

 

卒団生からの感謝の言葉は飾らない自分の言葉で本当に感動しました。

 

 お父さん、お母さんへの感謝を忘れずにいたことが言葉から伝わってきました。

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そして最後に感謝の花が両親へ贈られました。

 

感度しました。

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そして監督から。

 

3年間良く頑張りました。という言葉でスタートしました。

 

背中を押し、これからに期待を込めた力強い言葉が送られました。

 

藤井代表と監督、倉林圭吾君のお父さんからの言葉を胸に、感謝の気持ちを忘れずに高校でも力強く羽ばたいてほしいと思います。

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6期生の皆さん、卒団おめでとう!!

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 五十嵐

 

こんにちは。監督です。

 

新年のご挨拶が遅れました。

 

今年も宜しくお願い致します。

 

さて、2018年の目標は、

 

YouTuberになる。

 

やかましっ!

 

昨日の大雪で、前橋で2時間、昭和村で3時間、雪かきしました。

 

高速雪かき!

 

高速雪かき興味ないですか?

 

どんな雪かきの仕方か興味ないですか?

 

観たい人は、

 

YouTubeを観てね。

 

って、YouTuberか!

 

たくさんアクセスしてくれた人には、プレゼントをあげるよ。

 

だから、YouTuberか!

 

やかましっ!

 

さて、そんな監督ですが、雪かきの仕方は、

 

基本に忠実に!です。

 

雑にやってもしょうがない。サッカーもそうだと思います。

 

ミスはつきものですが、ミスする確率を下げるために練習や練習試合があります。

 

サッカーの生命線はテクニックです。

 

中学生年代もそうで、テクニックをいかに磨くかです。

 

もちろんフィジカルやタクティクスやメンタルや色々なものがあって、それぞれの分野ごとに強化はありますが、

そういうのもテクニックを磨く中で補っていく。テクニックなしのフィジカルにはなにも意味がないというくらい、

ゲームの中で使えるテクニックを磨くことが重要です。

 

また、もっとも基礎的なテクニックについていえば、これは確率論です。10回ボールをコントロールして何回うまくいくか、

10回ボールを蹴って何回芯を捉えられるかかです。

 

メッシだってたまにはミスキックします。でも100回やって失敗するのが何回かですよね。それが50回失敗するとしたらまったく成功率が違う。そういう意味でいうと確率論なんです。ゲームになるとそれが11人いるわけですから、さらにミスの回数が増えてしまいます。

 

ではどうするかですが、うまくいく確率を高めるために1番大切なのは、正しいフォームです。

正しいフォームというのは、うまい選手のフォームです。

正しいフォームを身につけさせるというのが最も大切なことだと考えています。

 

じゃあ、どんなトレーニングをすればいいのかというと、それは集中した反復トレーニング以外ありません。

基礎トレーニングという言葉が合っているかどうかはわかりませんが、テクニックのトレーニングというのは、最もシンプルな形でやります。

キックなら対面でやらせることが多いです。フォームを固めるのが目的であるから、対面パスでいいんです。

それを何度もやる以外ありません。

練習メニューに頼ってしまうと、意味なく練習を複雑にしてしまうことになってしまいます。

 

じゃあ、動きながらのトレーニングはどうやって身につけるのってなるかもしれませんが、

そのトレーニングはゲーム以外ないでしょう。そういう意味では、ゲームも基礎トレーニングの1部です。

 

なんか味気ない文章になってしまいましたが、僕が願うのは、サッカーをやることで子ども達に、最終的に幸福感を味わってほしいということです。

 

今日の練習も、自分をコントロールして、ボールをコントロールして、ゲームをコントロールしましょう。

2018年1月1日

新年あけましておめでとうございます。

KRILOホームグラウンドの千年の森J-Wingsも穏やかな朝を迎えています。

沼田から撮影、赤城山の裾野から上がる初日の出です。太陽の斜め右下がJ-Wings付近です。

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谷川方面の写真です。少し雲がかかっていますが昨年よりはいい天気です。

 

DSC_0003 (640x360).jpgのサムネール画像今年1年、皆様にとっても、KRILOにとっても、良い年になりますように。

2017年 KRILO蹴り納め

12/30(土)J-WingsにてKRILO恒例の蹴り納めが行われました。

1期生から現役の1年生まで、大勢の子ども達が来てくれ盛り上がりました。

昨晩降った雪で5センチの降雪があり心配しましたが、みんなで雪かきを行い無事行うことが出来ました。 

 

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少年用ピッチで2コートで学年別にチームを作り総当たりで対戦しました。

 

笑顔で大好きなサッカーに取り組む姿とすばらしい技術を魅せてくれたOBに感心させられました。

現役団員へのお手本となってくれています。 

 

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3 (640x480).jpgのサムネール画像のサムネール画像

今年はアントラーズが天皇杯決勝に進めなかった為、オフを利用して田中選手も参加してくれました。

2年生との2ショットです。

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 今年も、暮れの忙しい中3年生の保護者が美味しいトン汁をたくさん用意してくれました。

いつもありがとうございます。

 

冷えた体を芯から暖めてくれ、大変美味しくごちそうさまでした。

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 各学年ごとの集合写真です。

今回、都合で来られなかった同級生は、この写真を見て当時を思い出してください。

そして、是非とも来年は都合をつけて参加してください。

 

まずは、やんちゃだった1期生です。ここらかKRILOの歴史が始まりました。

この子たちは1月に成人式を迎えます。

 

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 次は関東大会に出場した2期生です。

大人になり、すぐに誰だかわかりませんでした。今年から大学や専門学校などに進み新しいステージで頑張っています。 

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 次は3期生です。高校生活も来年3月で終わり、各方面に旅立っていきます。

次も頑張れ

 

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 4期生どうした。4人じゃ寂しいぞ。来年は声を掛け合って沢山参加してください。

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 今年、卒団した5期生は、さすがに多く集まりました。レギュラーとれるように頑張ってください。

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 来年、卒団を迎える3年生。さすがに受験を控えている事もあり、参加者が少ないようです。

クラブユース・高円宮も3位で惜しくも関東へ行けなかった悔しさ次のステージで晴らしてください。

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 来年はウルトラリーグで頑張る2年生です。

KRILO旋風を吹き荒らしてください。期待しています。

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 伸びしろいっぱいの1年生。入団当初より、技術的にも、精神的にも成長を感じます。

これで、スタートラインについたことです。

まだまだ努力が足りません。継続してください。

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今年1年大変お疲れさまでした。

来年もKRILOファミリー力を合わせ、個人としても、クラブとしても、素晴らしい年にしましょう。

 

努力を継続しましょう。

よいお年を

 

KRILO一期生の鹿島アントラーズの田中稔也君がOFFの為、久しぶりにJ-Wingsにきました。

骨折していた足も完治したとのことで、安心しました。

一期生、二期生の仲間と一緒に12/18からJ-Wingsで数日間、自主トレを行い、汗を流しました。


今、使用しているアントラーズのユニフォームをKRILOにプレゼントしてくれました。

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晴天のもと、2時間弱のトレーニングをしました。
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サポートしてくれた仲間はヘトヘトでした。
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しばらく見ないうちに、一段と男前になったようです。
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練習のあと、KRILOをサポートとしてくれている、BMZ社を訪問し、足の診断と現在履いているスパイクを持参して
アドバイスをけました。

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サガン鳥栖の青木剛選手もOFFを利用して来ておりました。

訪問の翌週にロアッソ熊本への移籍の新聞記事が掲載されましたが、実は、訪問時にその話は聞いておりました。

田中選手は、青木選手が鹿島アントラーズに在籍中大変お世話になっていたとのことです。

青木選手は、時々BMZ社を訪れスパイクを持参しアドバイスを受けております。

BMZ社の高橋社長との3ショットです。

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プロ選手もアドバイスを受けているBMZ社が開催してくれる『足の学習室』でKRILOの選手は、足のケアやスパイク選定に
ついての学習をしてもらえるのだから、本当にありがたいかぎりです。

田中君は12月30日(土)に行う予定のKRILOの蹴り納めにも顔を出してくれるそうです。


これからの田中選手・青木選手の活躍をお祈り申し上げます。

応援しています。
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